XMなら簡単!たった5分でMT4デモ口座を開設

 

前回の記事では、国内外のFX業者を比較検討し、XM(XMTrading)でリアル口座を開設することにしました。

というのも、現在、MT4対応の海外FX業者を選ぶならXM一択のようです。

海外FX業者の中で日本人による口座開設数No.1、豊富な入出金方法、24時間対応の日本語サポートなどにより、XMは日本人でも安心して利用できます。

 

今回の記事では、まずXMでデモ口座を開設してみたので、その方法を解説します。

本当に簡単な作業で、5分とかからず終わります。

MT4でのシステムトレード、まずは気軽にデモ口座から始めてみませんか?

 

デモ口座の開設

下記リンクをクリックして、XM Trading公式サイトに移動します。

 

画像のように画面左下にある「デモ口座開設」ボタンをクリックします。

 

デモ口座登録ページが開くので、必要事項を記入します。

 

「個人情報」

あなたの氏名などをローマ字で入力します。

今回はデモ口座なので、適当に入力していいです。例えば、「都道府県・市」は番地を省略してもOK、電話番号も+81の後に適当な数字(6桁以上必要)でもOK。

 

「取引口座詳細」

取引プラットフォームタイプは「MT4」を選択。

口座の基本通貨は「JPY」を選択。

投資額はいくらでもいいですが、「1,000,000」ぐらいでしょうか。

口座タイプ(スタンダード)とレバレッジ(1:888)はそのままでいいです。

 

「口座パスワード」

小文字、大文字、数字の3種類の文字を含める必要があります。

 

最後に、「私はニュースレターや企業ニュース、商品の最新情報を受け取ることに同意します」にチェックをいれて、「デモ口座開設」ボタンをクリックします。

 

すると、先ほど登録したメールアドレスに、画像のような「XMTrading へようこそ」というタイトルのメールが届きます。

メール内の「Eメールアドレスをご確認下さい。」ボタンをクリックします。

 

これでデモ口座が開設できました。

 

MT4のダウンロード・インストール・初期設定

再び「XMTrading へようこそ」という同じタイトルのメールが届きます。

今度のメールには、MT4の「ID」と「デモサーバー名」が載っていますので、控えておきます。

メール内の「XM取引プラットフォームをダウンロードする。」ボタンをクリックします。

 

XMのダウンロードページに移動しますので、ダウンロードボタンをクリックします。

 

ダウンロードが完了すると、勝手にMT4が起動します。

「デモ口座の申請」のポップアップ画面が開きますので、操作していきます。

「取引サーバー」では、2つ目のメールに記載されているサーバーを選んで、「次へ」をクリックします。

 

「アカウントタイプを選択」では、「既存のアカウント」のラジオボタンを選択し、発行されたログインIDと自分で作ったパスワードを入力して「次へ」をクリックします。

 

以上です。

MT4をダウンロードし、PCにインストールし、初期設定を完了しました。

 

まとめ

今回の記事では、XMのデモ口座の開設からMT4を使い始めるまでを解説しました。

 

簡単な作業で、5分とかからず終わりますから、気楽に始めてみましょう。

FXトレーダーにとって、MT4は超便利なツールですから、ぜひ使いこなして勝てるトレーダーになってください。

まずは、デモ口座でいろいろさわり倒してみましょう。

 

私の方は、このXMのデモ口座を使って、自作EA「繰り返し注文万能型」のフォワードテストを行うつもりです。

 

【追記】

デモ口座で検証し、実運用に十分耐えられることを確認できましたので無償配布します。

【プレゼント企画】自作EA「繰り返し注文万能型」無料配布
下のバナーからリアル口座を開設していただくことを条件に、EA「繰り返し注文万能型」をプレゼントします。トラリピなどの「リピート系注文」の長所をそのままに短所をカバーするものです。デモ口座で検証を重ね十分、実運用に十分に耐えられることを確認しています。

もしあなたが、MT4をリアル口座で稼働しようと考えているなら、XMTradingがおすすめです。
XMは、海外FX業者の中で、日本人による口座開設数No.1、豊富な入出金方法、24時間対応の日本語サポートなどにより、日本人でも安心して利用できます。

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